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目の下のクマやタルミの症例9|美容外科・美容整形[大阪]

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目の下のクマやタルミの症例9

症例モニター№09のご紹介です。当院で1番人気の手術:目の下のクマを治す手術です。

目の下のクマに対して、結膜側から下眼瞼脱脂を単独で行うクリニックが最近増えたのではないかと思いますが、目の下のクマの症状が顕著な人のお顔を良く観察すると、下瞼が膨れているだけではなく、ふくらみの下がかなり凹んでいる場合が多く見受けられます。これは、下瞼の部分に脂肪(眼窩脂肪)だ飛び出して膨らむのと同時に、頬骨の前にあるべき脂肪(メーラーファット)が下垂して、あるいは生まれつき少ない状態が存在しているために起こる症状です。こうした症状に対して、下眼瞼脱脂を単独で行うと、下瞼のふくらみは取れてもハの字型に凹んだクマが残って、結果的にクマが良くなっていない、という状況に陥ります。あるいはそこまで行かなくとも、下瞼のふくらみはなくなったが、その下の頬骨の部分が平坦で、若々しく見えないこともあります。
こうした状況に陥らないように、当院で行っている方法が、下眼瞼脱脂を行うと同時に、その直ぐ下の凹みにご自分の脂肪を注入して凹みを埋めると同時に、頬骨の部分に脂肪のふくらみを作る手術です。若々しい下瞼や頬の立体感を作り出すのです。
論より証拠、モニター写真をご覧ください。手術前と、手術6ヵ月後です。
注入した脂肪は、注入直後から徐々に減量して、最終的に注入量の2分の1か3分の1程度が定着して恒久的な効果となりますが、これ以上脂肪が減らない、変化しない時期と考えられるのが、大体3~6ヵ月後ですので、手術6ヵ月後は手術の最終結果と判断してよいでしょう。


さて、先に注入した脂肪は徐々に減量して2分の1か3分の1程度が定着すると申し上げましたが、逆の言い方をすれば、適量を定着させるためには、必要量の2~3倍の脂肪の注入が必要、あるいはそこまで多くは注入しないで、その代わりに2回程度の脂肪注入治療の反復が必要になります。
このモニターの場合は、必要と思われる量の2倍強を注入しました。したがって直後は腫れてふくらみが目立ちます。また患部に針を刺して注入するために、傷跡は残らないものの内出血することは十分にあり得ます。
モニター症例の手術直後と、完成後(手術6ヵ月後)の比較写真です。
直後は頬の腫れと内出血が認められます。1週間ほどすればこの腫れや内出血は目立たなく変化し、以後ゆっくりと治っていきます。



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