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目の下のクマやタルミの症例22|美容外科・美容整形[大阪]

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目の下のクマやタルミの症例22

今回は目の下と頬の凹みを、wPRP脂肪注入で修正したモニター患者様の画像を供覧します。

従来の脂肪注入は、患者様から脂肪吸引して採取した脂肪をそのまま注入する方法ですが、この場合、注入した脂肪量の50~80%は最終的に吸収されてしまい、定着率があまり高いとはいえない方法でした。
近年、再生医療の手法が美容医療分野でも取り入れられるようになり話題になっていますが、当院でもいち早く導入し、その後改良を重ねて現在に至っています。

当院の方法は、wPRPと呼ばれる成分を患者様から採血した血液から抽出して、これを患者様から吸引した脂肪に適量ブレンドして注入脂肪とする方法です。
この方法ですと、従来の脂肪注入と比べてかなり定着率を高めることができているので、以前では難しいとされていた、一度の注入でかなりの脂肪量の定着が期待できるようになりました。
自分の脂肪の定着ですから、ヒアルロン酸注入などのように時間とともに吸収されて元に戻ってしまうということがなく、永久的な効果をもたらすことができる点が優れています。

さて、モニター画像です。

まずは手術前の状態。
両目の下が窪んで影になっていることと、頬の膨らみの左右差(左頬が右頬よりもこけている)が気になっており、これらの修正を希望されました。
両側の目の下と、左側の頬に、wPRP脂肪注入を行う方針としました。



こちらはwPRP脂肪注入のデザイン(注入部位の目安の目印)です。


手術前後の比較画像です。
まずは正面から。

続いて斜めから。


斜めからの画像を左右並べてご覧ください。
まずは手術前。右頬と比べると左頬がこけています。また目の下が窪んで影になっています。

次に手術後です。
wPRP脂肪注入によって両目の下の影が修正され、あわせて涙袋がくっきりとしました。また左頬がふっくらとして、右側との左右差が減少しました。


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