モニター症例98|目元・目の下のクマやタルミ|銀座みゆき通り美容外科大阪院

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目元・目の下のクマ・タルミ モニター症例98(45歳 男性)

目の下のクマ解消手術の方法:脱脂コンデンスリポ法(経結膜脱脂法+コンデンスリッチ脂肪注入)

脱脂コンデンスリポ法の詳しい説明はこちら

45歳男性の目の下のクマ・タルミ症例(モニターbX8)を術前の状態から術後経過のお写真をご紹介。
手術のデザインや手術直後の写真も合わせてご紹介いたします。

目元・目の下のクマ・タルミ 術前・術後の比較

手術前
手術3ヶ月後
手術前
手術3ヶ月後
手術前
手術3ヶ月後
手術前
手術3ヶ月後
手術前
手術3ヶ月後

目元・目の下のクマ・タルミ 術前から治癒までの経過

@手術前
@手術前
A手術デザイン
A手術デザイン
B手術直後
B手術直後
C手術3日後
C手術3日後
D手術1週間後
D手術1週間後
E手術2週間後
E手術2週間後
F手術1ヶ月後
F手術1ヶ月後
G手術2ヶ月後
G手術2ヶ月後
H手術3ヶ月後
H手術3ヶ月後
【費用】
施術内容 標準治療費
脱脂コンデンスリポ法
(経結膜脱脂+マイクロコンデンスリッチ脂肪注入)
¥700,000(税別)
【主な注意事項】
  • 目の下周辺に脂肪注入や治療自体による刺激によって術後に腫れが生じることがあります。
  • 太ももなどから注入に適した少量の脂肪を脂肪吸引にて採取します。脂肪吸引は1〜2ミリ程度の穴を開け行われます。この傷ははじめ赤みがあり、まれに褐色の色調を伴う色素沈着が生じることがあります。これらはいずれ目立たなくなりますが、全く消えてなくなるわけではありません。
  • 注入部位や脂肪吸引した部位は術後内出血する場合があり、打撲時のように当初は赤紫色の色調となり数日で薄い黄色に変化し10日〜2週間程度の時間を経て消えていきます。また打撲や筋肉痛のような痛みがでることがありますが、自然に回復します。
  • 脂肪の注入は、目の下周辺に施した数か所の注入口から行います。注入口の傷痕は残りませんが、赤みが引くまでには多少の日数を必要とします。
  • 脂肪注入は滑らかな仕上がりとなるよう細心の注意を払い行いますが、脂肪が生着する過程において僅かな凹凸を生じる可能性があります。
  • 眼窩脂肪は経結膜脱脂法で行います。その際、結膜(瞼の裏側)を数ミリ切開しますが、この部分は縫合の必要はなく1週間ほどで自然に治ります。治るまでの間は目ヤニや充血などの症状が出る事があります。
  • コンタクトレンズの使用は1週間後からとなります。その間は眼鏡をご使用ください。
  • 極まれに、白目部分に部分的な内出血が生じ充血したようになる場合があります。この場合、2週間ほどで赤い色調が消えます。
  • 手術後の洗顔は当日から可能です。目の周辺のお化粧は翌日から可能ですが、アイメイクの化粧品が目に入らないように注意してご使用下さい。


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